



![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
来て、見て、食べて、
おいしい 志摩の国!
志摩の国漁協 / simanokuni.com
伊勢志摩国立公園のど真ん中、志摩半島は東を伊勢湾南に太平洋を望み、自然豊かなふるさとです。豊かさの代表は、外海でとれるミネラルたっぷりの魚介類。なかでも、伊勢海老、あわび、とらふぐは志摩の国漁協が自信を持ってお勧めする海の幸です。どうぞ志摩の国を訪れて自然の恵みを体験してください。
三重ブランド認定 極上 伊勢えび

|
当地、伊勢志摩においては伊勢海老、あわび、さざえ、たい、いさき、あじ、ぶり、かつお、とらふぐ(あのりふぐ)等、多種多様な新鮮魚介類が水揚されております。 さて、その伊勢志摩より産地直送便としまして、本場伊勢志摩で水揚されたぴちぴち新鮮な、伊勢海老を活きたまま皆様のお手元へお届けいたします。 三重ブランドにも認定された、本場の「志摩の国漁協」で水揚された伊勢海老をぜひご賞味ください。 漁期 10月〜4月 また、真珠のふるさと英虞湾で育ったひおうぎ貝のセットもあわせてご紹介いたします。 |
「平成16年度地域づくり総務大臣表彰受賞」
志摩の国、安乗漁港に水揚される天然トラフグ



|
平成14年度天然トラフグの水揚日本一
志摩半島の北東端に位置し、伊勢湾の入り口に突き出した安乗岬。詩人伊良子清白が「志摩の果て」と表現した安乗地区はこの岬の先端にあります。古くから朝廷や伊勢神宮に多彩な水産物を献上し、「御食っ国(みつけくに)」「美し国(うましくに)」と呼ばれた伊勢志摩の漁村として栄え、現在も四季を通じて旬の魚介類が水揚されています。
「あのりふぐ」の規格 遠州灘から熊野灘にかけての海域(伊勢湾を含む)で漁獲される体重700グラム以上の天然トラフグ
産地で味わう天然トラフグの味に舌鼓、ベテランのフグ漁師と料理人が揃っているからこそご提供できる冬の味覚「あのりふぐ」あなたも「神々の食卓」を飾ってきたメイド・イン・志摩の海の幸をぜひ一度ご賞味ください。 料理人の腕のみせどころ「てっさ」、体の芯から温まる「てっちり」、そして宴の最後を締める「雑炊」などトラフグ定番料理の他にも今までのイメージにこだわらない新しいメニューを創作しています。料理の内容はお店によって異なりますので、直接お問い合わせください。 「平成16年度地域づくり総務大臣表彰受賞」
|
元気な海女さん今日も磯桶かついで出発!![]()



鳥羽一郎の志摩半島の歌碑です。焼いた〜あわびに〜からくーち地酒〜


|
伊勢志摩自慢の元気な海女さんが、日々漁にでてとってくるあわびです。三重ブランド認定品 漁期は3月〜9月です。 |
カツオの水揚本格化




|
志摩の国 では、1月よりカツオ一本釣り漁の水揚がはじまっています。初鰹というには、まだ早く、ケンケン漁のカツオとくらべると魚体はかなりおおきく、1本で10kgを超えるものも水揚されています。 |
Copyright (C) 2005 simanokuni.com. All Rights Reserved.